写真版ぐるめ部長の『ほぼ高槻』グルメガイド

画像の無断使用はご遠慮ください。ヒトサラなどに食べログから提供された画像も含みます。地元のキュレーションサイトに結構使われてしまったので、こう書かざるを得ません(^^;)

こんなの見つけた vol.107 【2018年11月15日 ネットより】






2018年11月15日投稿


(ここに含まれる情報は全て投稿時のものであり、予告なく変更されることがあります)






11月15日






11月15日・16日






11月17日






11月17日~30日 休業 
12月1日 リニューアルオープン

※最近ツイッターを始めましたが あまり大したコトはつぶやいていません






11月17日から 開店5周年感謝祭
11月18日 ガラポン抽選会




11月18日 タピオカミルク墳






11月18日






11月18日





11月24日・25日






12月1日
https://www.library.city.takatsuki.osaka.jp/opw/OPW/OPWNEWS.CSP?PID=OPWNEWSLIST&DB=LIB&MODE=1&LIB=&TKAN=ALL&CLASS=2&IDNO=100300






12月1日
https://www.library.city.takatsuki.osaka.jp/opw/OPW/OPWNEWS.CSP?PID=OPWNEWSLIST&DB=LIB&MODE=1&LIB=&TKAN=ALL&CLASS=2&IDNO=101209






12月15日





12月17日 申込は12月3日から






12月22日 申込は12月3日から






来年1月17日 申込は12月6日から
https://www.library.city.takatsuki.osaka.jp/opw/OPW/OPWNEWS.CSP?PID=OPWNEWSLIST&DB=LIB&MODE=1&LIB=&TKAN=ALL&CLASS=2&IDNO=101220






来年1月20日





来年2月13日まで
https://www.library.city.takatsuki.osaka.jp/opw/OPW/OPWNEWS.CSP?PID=OPWNEWSLIST&DB=LIB&MODE=1&LIB=&TKAN=ALL&CLASS=2&IDNO=101217






迷い猫






10月26日 表敬された






11月13日 カーチェイス






11月14日 NHKで紹介された






富田団地のイルミネーション






著者は島本町在住






ランチが始まったみたい






プリンデニッシュ






2階に馬






台風の被害は復旧






烏賊料理専門店






はにたん 馬に乗る






高槻にやって来るのが信じられない






高槻市立図書館 11月のおすすめ図書①
https://www.library.city.takatsuki.osaka.jp/opw/OPW/OPWCATEGLIST2.CSP?DB=LIB&MODE=1&LIB=&CNO=100108&CMODE=DETAIL&SORT=4

<声>の国民国家 兵藤裕己/[著],講談社,2009.10
明治から昭和前半期に絶大な人気を誇った浪花節。メロディアスな声で語られる義理人情の物語は、上からの法秩序にはない力で大衆の心を捉えた。そんな声の芸能が近代日本の国民精神を型づくっていく過程を追う一冊。

旅のラゴス 筒井康隆/著,新潮社,2014.1 
南の地を目指して旅する主人公、ラゴス。その旅路は、捕らわれた銀鉱での奴隷生活や砂漠への逃亡など困難の連続です。しかし、自身のもつ機知と信念により見事に切り抜けていく主人公の様子に、気が付けば物語の中に引き込まれています。
転移といわれる集団ワープや、壁抜け、予知能力を持つ未亡人との出会い、宇宙船の残骸が残る都市など、不思議な世界の中でラゴスの辿り着く先とは。非日常の世界をちょっと旅してみたい方に、おすすめです。

ちんろろきしし 元永定正/著,福音館書店,2006.3
‘ちんろろきしし’‘いいさこここみ’
意味のわからないタイトルと言葉で構成されている不思議な本です。作者の元永氏が意味を無くした文字は意味の代わりに何が生まれるだろうかと考えて作りだした言葉の世界が表現されています。声にだしてみるのも良し、目で文字を楽しむのも良し。どこから読み始めても良い自由な本で、今までにない新しい感覚や笑いがつまった1冊です。長年、現代美術家として抽象画を描いていた作者が、ひそかにアイデアを温めていた野心作です。

目の見えない人は世界をどう見ているのか
伊藤亜紗/著,光文社,2015.4
人が得る情報の8~9割は視覚に由来するといわれます。その視覚をもたない人は世界をどのように捉えているのでしょうか。見える人は富士山や月を二次元化して捉えるが、見えない人は三次元のまま捉えているといった具体的な事例をあげて、空間・感覚・運動・言葉・ユーモアの視点から、見えない世界を見る方法を探ります。著者監修のヨシタケシンスケ作の絵本『みえるとかみえないとか』(アリス館)もあわせて読むと、見える世界の他にもいろんな世界があることに改めて気づかされます。






11月18日 イオンモール茨木





11月25日~1月14日
土日祝日及び年末年始期間のチケットは日時指定制





奇跡のモミジ






万歳レッサーパンダ







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